あなたのウェディング本気ですか?
4件限定
審査があります
一緒に育てます
あなたのウェディング本気ですか?
4件限定
審査があります
一緒に育てます
無料相談・お問い合わせはこちら

私たちの紹介

あなたのウェディングは本気ですか?あなたもゲストも家族も皆が良いと思えるウェディングをしたいですか?
皆思いは同じです。でも適正な価格、適正な内容、当たり前なことが残念ながら、実際には色々と大変です。
私たちは、そんなウェディング業界に変化を起こそうと、様々なイベントやセミナーなどを通じ長年活動してきました。
でも、なかなか変わりません、変われません。だから直接お届けするサービスを自分たちで作ります。
ちゃんとやるので、おふたりも大変だけど、私達も大変です。
なので月に4組しかプロデュースしません。
それから必ずおふたりを審査させてもらいます。おふたりも私たちを審査してください。
それが「ふたり流」です。

「ふたり流」は他と何が違うの?

  • 月4件限定
  • 審査があります
  • 一緒に育てます
  • NOとも言います
  • 後出ししません
  • 押し付けません
  • おふたり主体です
  • だから仕事が好き
  • 20年後もいいね

まずは無料相談でおふたりのお話を聞かせてください。
ウェディングが大好きでおふたり、ゲスト、ご家族の幸せを心から願うスタッフが真剣に受け止めます。
私たち「ふたり流」はウェディング業界では正直すぎて敬遠されるやり方です。
でも大丈夫。おふたりに代わって私たちが「ふたり流」を貫き通します。
「一生に一度のウェディング」
最高の1日、そしてその後続いていく人生を見守らせてください。

無料相談・お問い合わせはこちら無料相談・お問い合わせはこちら

私がサポートします

<プランナープロフィール> 鈴木 博美

<プランナープロフィール> 鈴木 博美

プロフィール

教師になるのが夢でした。
大学卒業後、一部上場企業に入社。教員免許を持ちながら、素材メーカーの事務職に。
そこで出会った一番仲良しだった同期の結婚式で司会を務めたとき、緊張感の中にも チームで結婚式を作り上げている充実感が忘れられず、29歳でウエディング業界に転職。
婚礼衣裳について学び、セルドレスの接客、販売研修担当。
30歳で大手ゲストハウスのウエディングプロデューサーになる。
ひと組ひと組、打合せから当日までを丁寧に、全員で徹底的にサポートする体制の企業で 年間80組を担当。
新規接客、雑誌・ネット宣伝広告の構成と撮影担当も経験。
その後、コンサルティング会社へ転職。その土地の文化、習慣を理解することが重要。
という社長の言葉で、住込みで各地のホテルで従事。
ここで「結婚式は文化」であり「継承しなくては!」という使命感を強く感じた。
様々な経験をしウエディング業界で10年目を迎えた時、原点回帰を求め、 新規で立ち上げるゲストハウスに転職。そこでプロデュースチームの責任者となる。
新郎新婦とその御家族、そしておふたりがお招きする大切なゲストだけでなく、 携わるスタッフ全員も満足する結婚式作りを追求、実施。
業界歴17年。実績500組。

おふたりへのメッセージ

「おふたりは何のために結婚式をやるのですか?」
私は必ずおふたりに聞きます。
おふたりの「結婚式に対する価値観」の確認、すり合わせができていないのに、 結婚式場探しから始めてはいけません。後々、意見がすれ違ってきます。
そうなると「結婚式は面倒くさい」「費用が高い」「本当はこうしたかった」などと思うようになり、結婚式の準備を辛く感じるようになります。
よく考えてみてください。
「結婚式を挙げる」ことが無ければ、その準備期間を経験することもありません。
せっかく経験できるこの準備期間は楽しまないともったいないと私は思うのです。
結婚式はおふたりの大切な方々が一同に集まる、二度とない「奇跡の時間」です。
この「奇跡の時間」を心から楽しみにしているのは、おふたりだけではありませんよ。
結婚式当日、おふたりは大満足なのは当たり前のことなんです。
しかし、その結婚式の善し悪しを決めるのはお招きしたゲストです。
だから私は、バランスを大事にしましょうと言います。
そのためには、時にはNOと言います。
おふたりと御家族、大切なゲスト全員が同じ満足度で、思わず大声で「楽しかった!」と言って下さる結婚式を、おふたりと一緒に育てます。
どんな些細なことでも恥ずかしがらずに、何でも聞いてください。
初めてのことでわからないことばかりなんですから、わかなくて当たり前なんです。
だから安心して我がままを言ってください。
私が受け止めます。

私がサポートします

<プランナープロフィール> 鈴木 博美

プロフィール

教師になるのが夢でした。
大学卒業後、一部上場企業に入社。教員免許を持ちながら、素材メーカーの事務職に。
そこで出会った一番仲良しだった同期の結婚式で司会を務めたとき、緊張感の中にも チームで結婚式を作り上げている充実感が忘れられず、29歳でウエディング業界に転職。
婚礼衣裳について学び、セルドレスの接客、販売研修担当。
30歳で大手ゲストハウスのウエディングプロデューサーになる。
ひと組ひと組、打合せから当日までを丁寧に、全員で徹底的にサポートする体制の企業で 年間80組を担当。
新規接客、雑誌・ネット宣伝広告の構成と撮影担当も経験。
その後、コンサルティング会社へ転職。その土地の文化、習慣を理解することが重要。
という社長の言葉で、住込みで各地のホテルで従事。
ここで「結婚式は文化」であり「継承しなくては!」という使命感を強く感じた。
様々な経験をしウエディング業界で10年目を迎えた時、原点回帰を求め、 新規で立ち上げるゲストハウスに転職。そこでプロデュースチームの責任者となる。
新郎新婦とその御家族、そしておふたりがお招きする大切なゲストだけでなく、 携わるスタッフ全員も満足する結婚式作りを追求、実施。
業界歴17年。実績500組。

おふたりへのメッセージ

「おふたりは何のために結婚式をやるのですか?」
私は必ずおふたりに聞きます。
おふたりの「結婚式に対する価値観」の確認、すり合わせができていないのに、 結婚式場探しから始めてはいけません。後々、意見がすれ違ってきます。
そうなると「結婚式は面倒くさい」「費用が高い」「本当はこうしたかった」などと思うようになり、結婚式の準備を辛く感じるようになります。
よく考えてみてください。
「結婚式を挙げる」ことが無ければ、その準備期間を経験することもありません。
せっかく経験できるこの準備期間は楽しまないともったいないと私は思うのです。
結婚式はおふたりの大切な方々が一同に集まる、二度とない「奇跡の時間」です。
この「奇跡の時間」を心から楽しみにしているのは、おふたりだけではありませんよ。
結婚式当日、おふたりは大満足なのは当たり前のことなんです。
しかし、その結婚式の善し悪しを決めるのはお招きしたゲストです。
だから私は、バランスを大事にしましょうと言います。
そのためには、時にはNOと言います。
おふたりと御家族、大切なゲスト全員が同じ満足度で、思わず大声で「楽しかった!」と言って下さる結婚式を、おふたりと一緒に育てます。
どんな些細なことでも恥ずかしがらずに、何でも聞いてください。
初めてのことでわからないことばかりなんですから、わかなくて当たり前なんです。
だから安心して我がままを言ってください。
私が受け止めます。

Instagram

instagram page